2012/11/06

(本のレビュー)ぼくと1ルピーの神様

スラムドッグミリオネアの元になった本。
一人のインド人青年を通してインドのスラムやストリートで暮らす人の日常に、ほんの少し触れることができるような気にさせてくれる一冊。

続きが気になる話の運びが上手で、一気に読める。
おすすめです。
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